臨床12年の現場経験と、スポーツ科学に基づく研究知見をもとに、
大学・学会・医療フォーラムにて講演・発表を行ってきました。
感覚に頼らない「再現性ある動作設計」を、研究から教育、現場支援へと翻訳しています。
研究・論文掲載
- 2012年
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日本運動器学会誌
傾斜台立ち上がり運動によるハムストリングス負荷
― 高齢者におけるコンディショントレーニングとしての有用性
学会発表
- 2011年
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日本運動器学会
傾斜台立ち上がり運動によるハムストリングス負荷
― 高齢者におけるコンディショントレーニングとしての有用性
高齢者・選手対応 - 2012年
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日本臨床スポーツ医学会
傾斜台立ち上がり運動における下肢筋肉の動作解析
傾斜台を用いた立ち上がり動作評価 - 2013年
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日本臨床スポーツ医学会
ハムストリングスに対するダイナミックストレッチの提案 - 2014年
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日本臨床スポーツ医学会
Modified knee extension test(MKET)によるハムストリングス能動的伸張性評価の試み
MKET - 2015年
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日本臨床スポーツ医学会
Modified knee extension test(MKET)によるハムストリングス肉離れ再発予防 - 2016年
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日本臨床スポーツ医学会
double heel buttock test(DHBT)を用いての骨盤回旋と腰部・下肢スポーツ障害との関連検討
DHBT - 2025年
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日本臨床スポーツ医学会
KOJI AWARENESS “upper and lower body, mobility and stability test”を活用した骨盤左右制動性の可視化
講演・教育活動
- 2012年
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駿河台大学
特別講座「学生スポーツとスポーツ医学」
〜スポーツパーソンにインテリジェンスを〜 - 2019年
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駿河台大学
特別講座「オリンピアンがやってきた」
北京五輪女子マラソン日本代表 中村友梨香氏との対談 - 2023年
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駿河台大学
男子ホッケー部特別講演
「トップアスリートのコンディショニング計画」 - 2023年
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よこはまスポーツ整形外科フォーラム
特別企画講演②
「コンディショニングに必要な動作解析」 - 2023年
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流通経済大学
特別講座
「アスリートの身体感覚とコンディショニングサポート」 - 2024年
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流通経済大学
特別授業
「一本歯下駄を用いたアスリートのコンディショニングサポート」 - 2024年
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国際医療福祉大学(理学療法学科)
バイオメカニクス特別講座
「ジョッキーのコンディショニングに必要な動作解析」
研究から現場へ、現場から社会へ

翔英アドバイザーズでは、研究知見をそのまま届けるのではなく、
「測る → 整える → 再評価する」という循環構造として翻訳し、
教育機関・医療現場・スポーツチームへ提供しています。
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